②名将、アキュフェーズC−280V♪(アーカイブ) 2011年07月12日 名将、アキュフェーズC−280V♪ 傑作(0) 2009/9/15(火) 午前 2:02 オーディオばか戦記★アンプ激闘史 オーディオ Yahoo!ブックマークに登録 コメント(18) テクニクス撤退の余波なんでしょうかね。 そう考えるとまだ残っている大手メーカーも頑張って残ってほしいものです。 感触はスペックには現れませんが人柄と同じように重要だと思います。 2009/9/15(火) 午前 8:19 当時 280V・・・買えませんでしたので 270Vで妥協してしまいました・・・あと13万円出せばよかった 2009/9/15(火) 午前 8:24 [ きんたろう ] ここんところ、仙人様とお話している「ぬめぬめ」のお話ですね(エロいーっ!) 松下とテクニクスの撤退は関係ないですよ、松下(Pana)は、広範囲に色々な電子部品を供給していますから。でも、半導体や電子部品メーカーは容赦なく部品を廃盤にしていきます。その一方的な通知を受け、メーカーは代替部品を探し再評価を繰り返しているのが実情で実装部品なんて、私たちの知らないところで「ころころ」変わり開発側は凄く苦労しているはずです。 アキュフェーズの修理体制は素晴らしいらしいですね。 私も280Vとはいきませんが。280Lが欲しいなぁと虎視眈々と狙ってます。 それも、アキュフェーズの補修体制が故になのですが。 アキュフェーズは”エクスキューズ”をなかなか言わなさそうなメーカーで信頼してます。 削除用パスワードを入力してください 2009/9/15(火) 午前 9:02 [ Nally ] 高級機は玉数が少ないので部品メーカーはすぐに生産中止してしまいます。(特にデジもの) そー簡単に壊れるものではないと思いますが、ショックですよね〜(>_<) テク社に働いていたので解るのですが、部品価格の暴落は凄まじいです(爆 1年もたてばコストダウン迫られ半値が当たり前! 生き残りに必死ですw 業界の自業自得なのですが。。。(ちゅどどーん 2009/9/15(火) 午前 9:24 280Vのボリュームの良さは伝説化してますから! 280Vと290、290Vとでは微妙にボリュームの仕様が異なると聞きました。 熱烈なファンは280Vなのでしょうか。 中古価格も290より280Vのほうが10万円ほど高いようです。 なめちゃんさんの記事を読むと、無理しても280Vを買っておきたい気分になります(笑) 削除用パスワードを入力してください 2009/9/15(火) 午前 11:36 [ ジムラン21 ] 感触と音、どちらも妥協し難いですね。 感触に相応しい音、音に相応しい感触ってあると思います。 それが備わっているのが280Vなんですね^^ 2009/9/15(火) 午前 11:53 flattwinさん、こんばんは♪ テクニクスは自社グループで素晴らしい部品を供給できる恵まれた環境にあるのですから、是非とも気合を入れて復活して欲しいものですね。なにしろ、かつてはバッテリー駆動プリにまで果敢にチャレンジした実績があるのですから。 「感触=人柄」とは、いい得て妙ですね! これは音質にも言えますが、スペックに現われない、ニュアンスのような部分の追求は、総じて国産機が苦手とするところです。どうしても、スベック、特性第一の設計のため情緒的な部分が欠落しやすいのでしょう。その点、アキュフェーズは国産機にしては珍しく特性と情緒のバランスが取れたメーカーだと思います(^o^)v 2009/9/16(水) 午前 0:25 きんたろうさん、こんばんは♪ あと、○○円出しておけば・・・・というのは実に良くわかります。 オーディオをやってこられた方なら、結構経験されているのでは。 でも、270Vは280Vとはまた異なる素晴らしい鮮度感を持ったプリだと思いますよ(^o^)v 2009/9/16(水) 午前 0:28 Nallyさん、こんばんは♪ これはこれは、武者修行中のNallyさんではありませんか(笑) ラックスの「ヌクン、ヌクン」のプリメインは残念でしたね・・・ これでまた再チャレンジですねぇ〜☆〜(^-゜)v ロングランの製品は実装部品がガンガン変わってますからね!とく海外機など2〜3年で中身だけ見たら「別物か!!」といえるほど大幅に部品が変わっていることもあります。まぁ、海外機はアバウトな部品の管理体制にも起因しているようですが┐(-_- )┌ >280Lが欲しいなぁと虎視眈々と狙ってます。 お〜っと、これは今後の展開が楽しみになってきましてよぉ〜ヽ(^О^)ノ アキュフェーズの補修体制は素晴らしいですよ。前にも記しましたが、落雷でお釈迦になったC−280Vのボリュームを、「自然災害では忍びない」と10万のボリューム補修部品代を無償にしてくれたりして・・・・ん〜、漢ですねぇ\(≧∇≦)/ 2009/9/16(水) 午前 0:45 さぶちゃんさん、こんばんは♪ >テク社に働いていたので解るのですが、部品価格の暴落は凄まじいです テク社、そーなんですか! 特にデジタル系の部品は凄まじいのかもしれませんね。 最終的な販売価格があれだけローコスト化するわけですから、製造過程でのコストダウンはさぞ厳しいものがあろうと推測されます。 コストダウンばかりを標榜して、自滅しなければ良いのですが・・・(−。−;) 2009/9/16(水) 午前 0:50 ジムラン21さん、こんばんは♪ >280Vと290、290Vとでは微妙にボリュームの仕様が異なると聞きました。 これは小生も聞きました。基本構成は同じようですが微細な部分が異なるバージョンとか。現状では280Vオリジナルの松下ボリュームは欠品のため、万一280Vのボリューム修理を依頼すると290バージョンの松下ボリュームに換装されてくる、、、なんて話を聞きました。 音質は・・・285Vみたいな感じなのでしょうか(爆) ねぇ〜♪欲しくなったでしょ〜(笑) 今のうちですよ〜程度の良い中古があるのは〜〜〜と、悪魔の囁き(= ̄▽ ̄=) 2009/9/16(水) 午前 0:58 杉ちゃん、こんばんは♪ >感触に相応しい音、音に相応しい感触ってあると思います これが両立してこそ、はじめて「趣味のどうぐ」と言えるのではないでしょうか。 オーディオ製品は白物家電とは違いますからねぇ〜物理特性などのスペックだけ声高に主張されてもねぇ。心は動きませんよ┐('ε')┌ しかし、日本では、物理特性、データ数値第一主義とする設計者やオーディオファイルがまだまだ多いですね。そこには夢やロマンはなく、衰退していくオーディオ界があるだけです(  ̄へ ̄) 2009/9/16(水) 午前 1:12 え〜!それでは私の使用している280Lより先に修理不能になる 可能性が有ると言う事なのですか? 「L」がダメになったら密かに「V]を思っていたのですが(-_-;) 手の感触は別として新しいAAVA方式のヴォーリュームは確かに 音?が良いですね(^_^)v 「?」印を付けたのは音ではなく静粛性(音の静けさ)が今までのアンプと桁が違う感じが致しました。 私の中では近年の傑作プリではないかと思っております(^^ゞ アキュフェーズ・ファンの私のコメントですから半分で聞いて(理解)して下さい(笑) 2009/9/16(水) 午前 11:28 マリアーノさん、こんにちは♪ いえいえ、当分(何十年後はわかりませんが)280Lも280Vもまったく大丈夫ですよ! 280V用のアキュでストックしている補修用ボリュームが、当時搭載品と同一規格ながらも微細な変更が加わっている(290用)だけで、実装に際しては何の不都合もないようです。 いずれにしても、当該松下ボリュームの補修用ストックはまだまだあるようなので、安心して280Vを購入できると思います。さすがに新製品に搭載するほどのロットは無いようですが(^_^; >静粛性(音の静けさ)が今までのアンプと桁が違う 御意! これは小生も同様の感想です。 写真の280Vの上にある、デジタルプリのDC−300の驚異的な静寂性に合い通じるものを感じました。特殊ノイズシェーパー処理技術によるDC−300のデジタルボリュームの静けさは当代随一、この点、さすがの280Vでも敵いませんが、アナログのAAVAで良く同等の静けさを得たものと感心しております。 ただし、往年のアキュファンには、この静けさが「?」と感じることも多いようですね(^o^)v 2009/9/16(水) 午後 0:19 タイトルとは違うのですが、なめちゃんは「スワン」をお持ちなのですか? もし事実なら「驚愕」です。 仙人様の「スワン」コメントを是非拝読したいです! 削除用パスワードを入力してください 2009/9/16(水) 午後 1:05 [ Nally ] Nallyさん、こんばんは♪ flattwinさんのところで遭遇しましたね! 昔、小生のゲストブックでスワンについて触れます↓ http://blogs.yahoo.co.jp/namechan999/MYBLOG/guest.html?p=6 こう見えても(どう見えるんじゃ?)かつては長岡教の教徒だったんですよ。機器の上は鉛のインゴッドだらけ、ローディの9500をはじめ長岡さんの影響を受けた機器群がたくさんありました。必然的にスワンも作ったわけです。 「驚愕」でしたかぁ〜\(≧∇≦)/ 2009/9/16(水) 午後 8:14 こんにちは〜 私の、後輩のお母さんが、松下に勤めてたので教えて頂いたのですが 実は、アキュフェーズはこの工場で作った部品類を使用してました 半分は帰ってくるそうですよ、アキュフェーズの基準には 合格しないそうです〜困ったそうです。大阪の門真の松下本社です 今は作れないあの、ずっしりと重たいボリューム大事しましょう(笑) 2009/9/23(水) 午後 0:41 mpxさん、こんにちは♪ 松下のライン精度で、返品率50%は凄いですね! 米国メーカーの工場なら、9割は返品されるのではないでしょうか(笑) アキュ基準のハードルの高さには驚かされます。 「半分は帰ってくる」返品ボリュームでも予備に欲しいくらいです(^o^)v 2009/9/23(水) 午後 3:33 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/namechan999/29423184.html
谷です→元はmpxでした こんにちは~!(^^)!なめちゃん仙人様色々と コメントありがとうございます。背中を押して頂きまして💙2009/9/23(水) 午後 0:41 mpxでコメント書いてますアキュフェーズC−280Vを2台 ヤフオクでゲットし1台はアキュフェーズ品質管理サービスに送り込んでいます昨日1台落札して自宅に到着待ちですこのアンプはほぼ綺麗なのが多いので助かりますね支払い金額が大きいので 手持ちのアキュプリアンプを2台売りに出します→C-2000フォノイコAD-9装備→C-2150所有4年目のを売りに出して資金確保ですC-280Vは 34年も前のプリアンプが <いまだに40~50万円辺りで売買されてます>お陰様で 以前持ってたのを含み 2・3台目のアキュフェーズC-280Vを所有する事になりましたオーディオって楽しいですねメーカーからどんな形で戻ってくるのかワクワクですありがとうございます!(^^)!
そう考えるとまだ残っている大手メーカーも頑張って残ってほしいものです。
感触はスペックには現れませんが人柄と同じように重要だと思います。
松下とテクニクスの撤退は関係ないですよ、松下(Pana)は、広範囲に色々な電子部品を供給していますから。でも、半導体や電子部品メーカーは容赦なく部品を廃盤にしていきます。その一方的な通知を受け、メーカーは代替部品を探し再評価を繰り返しているのが実情で実装部品なんて、私たちの知らないところで「ころころ」変わり開発側は凄く苦労しているはずです。
アキュフェーズの修理体制は素晴らしいらしいですね。
私も280Vとはいきませんが。280Lが欲しいなぁと虎視眈々と狙ってます。
それも、アキュフェーズの補修体制が故になのですが。
アキュフェーズは”エクスキューズ”をなかなか言わなさそうなメーカーで信頼してます。
そー簡単に壊れるものではないと思いますが、ショックですよね〜(>_<)
テク社に働いていたので解るのですが、部品価格の暴落は凄まじいです(爆
1年もたてばコストダウン迫られ半値が当たり前!
生き残りに必死ですw
業界の自業自得なのですが。。。(ちゅどどーん
280Vと290、290Vとでは微妙にボリュームの仕様が異なると聞きました。
熱烈なファンは280Vなのでしょうか。
中古価格も290より280Vのほうが10万円ほど高いようです。
なめちゃんさんの記事を読むと、無理しても280Vを買っておきたい気分になります(笑)
感触に相応しい音、音に相応しい感触ってあると思います。
それが備わっているのが280Vなんですね^^
テクニクスは自社グループで素晴らしい部品を供給できる恵まれた環境にあるのですから、是非とも気合を入れて復活して欲しいものですね。なにしろ、かつてはバッテリー駆動プリにまで果敢にチャレンジした実績があるのですから。
「感触=人柄」とは、いい得て妙ですね!
これは音質にも言えますが、スペックに現われない、ニュアンスのような部分の追求は、総じて国産機が苦手とするところです。どうしても、スベック、特性第一の設計のため情緒的な部分が欠落しやすいのでしょう。その点、アキュフェーズは国産機にしては珍しく特性と情緒のバランスが取れたメーカーだと思います(^o^)v
あと、○○円出しておけば・・・・というのは実に良くわかります。
オーディオをやってこられた方なら、結構経験されているのでは。
でも、270Vは280Vとはまた異なる素晴らしい鮮度感を持ったプリだと思いますよ(^o^)v
これはこれは、武者修行中のNallyさんではありませんか(笑)
ラックスの「ヌクン、ヌクン」のプリメインは残念でしたね・・・
これでまた再チャレンジですねぇ〜☆〜(^-゜)v
ロングランの製品は実装部品がガンガン変わってますからね!とく海外機など2〜3年で中身だけ見たら「別物か!!」といえるほど大幅に部品が変わっていることもあります。まぁ、海外機はアバウトな部品の管理体制にも起因しているようですが┐(-_- )┌
>280Lが欲しいなぁと虎視眈々と狙ってます。
お〜っと、これは今後の展開が楽しみになってきましてよぉ〜ヽ(^О^)ノ
アキュフェーズの補修体制は素晴らしいですよ。前にも記しましたが、落雷でお釈迦になったC−280Vのボリュームを、「自然災害では忍びない」と10万のボリューム補修部品代を無償にしてくれたりして・・・・ん〜、漢ですねぇ\(≧∇≦)/
>テク社に働いていたので解るのですが、部品価格の暴落は凄まじいです
テク社、そーなんですか!
特にデジタル系の部品は凄まじいのかもしれませんね。
最終的な販売価格があれだけローコスト化するわけですから、製造過程でのコストダウンはさぞ厳しいものがあろうと推測されます。
コストダウンばかりを標榜して、自滅しなければ良いのですが・・・(−。−;)
>280Vと290、290Vとでは微妙にボリュームの仕様が異なると聞きました。
これは小生も聞きました。基本構成は同じようですが微細な部分が異なるバージョンとか。現状では280Vオリジナルの松下ボリュームは欠品のため、万一280Vのボリューム修理を依頼すると290バージョンの松下ボリュームに換装されてくる、、、なんて話を聞きました。
音質は・・・285Vみたいな感じなのでしょうか(爆)
ねぇ〜♪欲しくなったでしょ〜(笑)
今のうちですよ〜程度の良い中古があるのは〜〜〜と、悪魔の囁き(= ̄▽ ̄=)
>感触に相応しい音、音に相応しい感触ってあると思います
これが両立してこそ、はじめて「趣味のどうぐ」と言えるのではないでしょうか。
オーディオ製品は白物家電とは違いますからねぇ〜物理特性などのスペックだけ声高に主張されてもねぇ。心は動きませんよ┐('ε')┌
しかし、日本では、物理特性、データ数値第一主義とする設計者やオーディオファイルがまだまだ多いですね。そこには夢やロマンはなく、衰退していくオーディオ界があるだけです(  ̄へ ̄)
可能性が有ると言う事なのですか?
「L」がダメになったら密かに「V]を思っていたのですが(-_-;)
手の感触は別として新しいAAVA方式のヴォーリュームは確かに
音?が良いですね(^_^)v
「?」印を付けたのは音ではなく静粛性(音の静けさ)が今までのアンプと桁が違う感じが致しました。
私の中では近年の傑作プリではないかと思っております(^^ゞ
アキュフェーズ・ファンの私のコメントですから半分で聞いて(理解)して下さい(笑)
いえいえ、当分(何十年後はわかりませんが)280Lも280Vもまったく大丈夫ですよ!
280V用のアキュでストックしている補修用ボリュームが、当時搭載品と同一規格ながらも微細な変更が加わっている(290用)だけで、実装に際しては何の不都合もないようです。
いずれにしても、当該松下ボリュームの補修用ストックはまだまだあるようなので、安心して280Vを購入できると思います。さすがに新製品に搭載するほどのロットは無いようですが(^_^;
>静粛性(音の静けさ)が今までのアンプと桁が違う
御意! これは小生も同様の感想です。
写真の280Vの上にある、デジタルプリのDC−300の驚異的な静寂性に合い通じるものを感じました。特殊ノイズシェーパー処理技術によるDC−300のデジタルボリュームの静けさは当代随一、この点、さすがの280Vでも敵いませんが、アナログのAAVAで良く同等の静けさを得たものと感心しております。
ただし、往年のアキュファンには、この静けさが「?」と感じることも多いようですね(^o^)v
もし事実なら「驚愕」です。
仙人様の「スワン」コメントを是非拝読したいです!
flattwinさんのところで遭遇しましたね!
昔、小生のゲストブックでスワンについて触れます↓
http://blogs.yahoo.co.jp/namechan999/MYBLOG/guest.html?p=6
こう見えても(どう見えるんじゃ?)かつては長岡教の教徒だったんですよ。機器の上は鉛のインゴッドだらけ、ローディの9500をはじめ長岡さんの影響を受けた機器群がたくさんありました。必然的にスワンも作ったわけです。
「驚愕」でしたかぁ〜\(≧∇≦)/
私の、後輩のお母さんが、松下に勤めてたので教えて頂いたのですが
実は、アキュフェーズはこの工場で作った部品類を使用してました
半分は帰ってくるそうですよ、アキュフェーズの基準には
合格しないそうです〜困ったそうです。大阪の門真の松下本社です
今は作れないあの、ずっしりと重たいボリューム大事しましょう(笑)
松下のライン精度で、返品率50%は凄いですね!
米国メーカーの工場なら、9割は返品されるのではないでしょうか(笑)
アキュ基準のハードルの高さには驚かされます。
「半分は帰ってくる」返品ボリュームでも予備に欲しいくらいです(^o^)v